ポスタスの特徴
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飲食店のニーズに応える
便利な一台二役現場の課題から開発された新紙幣も対応する一台二役のセルフレジ・券売機。
フルタッチパネルで直感操作、メニュー編集も簡単に行え、飲食店特有のオペレーションに柔軟に対応します。 -

導入前後を支える
手厚いサポート体制初期設定支援や操作トレーニングに加え、365日対応のコールセンター、全国駆けつけサポート、最長5年のハード保証までを完備。
導入から運用まで、長期的に安心してご利用いただけます。 -

常に最適な状態で使える
高頻度アップデート豊富な開発要員による定期バージョンアップで、最新機能や制度改正にも柔軟に対応。
変化の早い現場にも、常に最適なセルフレジを提供します。
ポスタスが選ばれる3つの理由
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01コストを抑えられる
高機能を
低コストで導入できるマルチ決済や多言語対応はもちろん、改刷やインボイス制度などの変化にも柔軟に対応。
高機能ながら低コストで導入でき、長期的な運用も安心です。
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02人材不足が解消する
業務効率アップで
省人化できる注文・会計をセルフ化することで、ホール業務を20〜40%削減可能。
少人数でも店舗運営が回り、人材確保に追われず安定した運営が可能です。
(※ポスタス導入企業への調査結果となります)
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03客単価が上がる
メニュー訴求で
売上を伸ばせるセルフレジやモバイルオーダーの画面レイアウトを自由に設計できるから、写真やおすすめを効果的に表示可能。
季節商品や新メニューも即時反映でき、追加注文や客単価アップにつなげます。
飲食向けセルフレジの詳細・料金を見る
満足度と収益を高める画面設計
主な機能
会計や運用を支える各機能を組み合わせることで、店舗の運営効率向上に役立ちます。
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券売機・セルフ精算を一台二役
時間帯や営業スタイルに合わせてモード切替可能。ランチは券売機、ディナーはセルフ精算機として柔軟に運用できます。
・券売機とセルフ精算を切替可能
・時間帯別の運用に対応
・スピーディーな会計で回転率向上 -
キャッシュレス連携で利便性UP
クレジットカード・コード決済・電子マネーに対応。多様な決済方法を導入することで、スムーズな会計体験を提供します。
・クレジット・電子マネー・コード決済対応
・会計をスムーズに短縮
・お客様の利便性を向上
主な周辺機器
POSレジ導入に合わせてご利用いただける周辺機器です。用途に合わせてご利用ください。
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セルフレジ・券売機
フルタッチパネルのセルフレジ・券売機本体です。
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POS(タブレット)
会計業務を行うレジ本体です。
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プリンター
レシート/領収書の発行や注文をキッチンへ送る伝票を出力します。
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レシートロール
プリンター用の印刷用紙です。
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キッチンディスプレイ
注文内容をキッチンと連携し表示するディスプレイです。
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呼び出しモニター
番号を表示する呼び出し用モニターでサイズが選べます。
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アクセスポイント
POSやハンディをWi-Fiでつなぐ中継機です。
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ルーター
ポスタスの専用のLANを構築するルーターです。
※掲載している周辺機器は一例です。店舗の運営形態やご要望に応じて、対応機器・メーカーはご相談いただけますのでお問い合わせください。
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セルフレジの活用イメージ
新紙幣に対応し、フルタッチパネルで精算機モードと券売機モードを使い分けた直感的な会計を実現します。
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スクロールできます -
スクロールできます
幅広い活用シーン
ピーク時の混雑を分散し、スピーディーな注文・会計で待ち時間を短縮し回転率向上へつなげます。
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ラーメン店
食券方式と相性が良く、注文・会計を事前に済ませることで回転率をアップします。
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ファストフード
店内飲食・テイクアウトをお客様に選んでいただけることでフローを効率化します。
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カフェ・レストラン
券売機式の前注文から後会計の精算機まで、運営形態に合わせ柔軟に対応します。
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ご利用の流れ
ポスタスは、初めての方でも安心して導入できるように、段階的なサポートが整っています。
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STEP01
- お問い合わせ
まずは、こちらよりお気軽にお問い合わせください。
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STEP02
- 相談・お見積もり
現状の課題やご要望をヒアリングし、最適なプランをご提案します。
実機やデモ画面で使用感を確認いただき、費用や導入イメージを明確にします。
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STEP03
- 現地調査
店舗のレイアウトや回線環境を確認し、最適な設置方法や機器構成を検討します。
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STEP04
- 機器選定・ご契約
店舗規模や業態に合った機種・周辺機器を選定し、契約を進めます。
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STEP05
- 設置・初期設定
専門スタッフが設置や配線を行い、すぐに使える状態にセットアップします。
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STEP06
- 操作トレーニング
スタッフ向けに基本操作や運用方法をレクチャー。誰でも短時間で習得可能です。
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STEP07
- 運用開始・サポート
導入後もヘルプデスクや駆けつけ対応など、安心のサポート体制で店舗運営を支援します。
よくある質問
ポスタスのセルフレジ・券売機についてよくある質問をまとめました。
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Q
セルフレジ・券売機はどのような業態・シーンで活用されていますか?
A
ラーメン店では食券方式と相性がよく、注文・会計を事前に済ませることで回転率が上がります。ファストフードでは店内飲食・テイクアウトを選べるようにすることでフローを効率化でき、カフェ・レストランでは券売機式の前注文から後会計の精算機まで、運営形態に合わせて柔軟に対応できます。
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Q
セルフレジ・券売機の導入実績を教えてください。
A
はい、マーラータン専門店「七宝麻辣湯」(株式会社ダイニングイノベーション)では、会計工数の削減や多言語対応によるインバウンド対策を実現しています。オムライス専門店を展開する株式会社TGKでは、モバイルセルフオーダーとセルフレジを組み合わせた運用で、オーダーと会計のセルフ化、お客様の利便性向上につなげています。全国94店舗を展開する「Italian Kitchen VANSAN」でも、セルフ化によりホール業務を20%〜40%削減しています。
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Q
フルタッチパネルとボタン式の券売機は何が違いますか?
A
フルタッチパネルは画面に商品写真を表示しながら直感的に操作でき、メニュー編集も簡単に行えるのが特長です。ボタン式の券売機は文字や小さな表示だけでメニューを伝えることが多く、商品の魅力を訴求しづらい面がありました。油そば専門店の事例では、ボタン式からタッチパネル式へ切り替えたことでお客様単価が2〜3%向上しており、ビジュアルによる訴求が追加注文の後押しにつながっています。
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Q
セルフレジ・券売機導入のメリット・デメリットを教えてください。
A
メリットは、高機能ながら低コストで導入できる点、注文・会計のセルフ化によりホール業務を20〜40%削減できる点、画面レイアウトを自由に設計できるため客単価アップにつなげられる点の3つです。留意しておきたい点としては、タッチパネル操作に不慣れなお客様や、これまでの接客スタイルに慣れたお客様の中には、導入当初に戸惑いや抵抗感を持たれる方が一定数いらっしゃることです。丁寧な説明や案内を行うことで次第に受け入れられていく傾向がありますが、操作に不安のあるお客様向けに、スタッフによるハンディ注文を並行して用意しておくといった運用の工夫も有効です。また、現場スタッフの側にも「セルフ化でサービスの質が下がるのでは」という懸念が生まれることがありますが、セルフ化で生まれた時間を料理の説明やお声がけなど別の形のおもてなしに充てることで、むしろ接客の質を高めている店舗もあります。



















